0歳児の育児をする父親として気づいたこと

いつもお越しいただきありがとうございます。

今回のテーマは『0歳児の育児をする父親として気づいたこと』です。

私の場合、半在宅ワークです。

育児に参加できる時間は一般的なサラリーマンの方よりも多いと思います。

0歳時の育児をしていて感じることについて書いてみたいと思います。

0歳児の育児で気づいたこと

  1. 育児で時間が過ぎていく
  2. 日々成長しているのを感じる
  3. 母親の大変さを目の当たりにする
  4. 赤ちゃんの免疫力って不思議

1.育児で時間が過ぎていく

なんと言っても育児で1日が過ぎていく感覚です。

おむつ替えだけで一日何回やるんだ?というくらいですね。

また、よだれを拭いたり、お風呂入れ、ギャン泣きした時の抱っこ、

寝かしつけしたりする時間などを合わせるとなかなかの時間がかかりますね。

本来なら仕事や読書にも時間を費やしたいですが、

時間配分的には3割ぐらいが育児という感覚です。

趣味のテニスの回数も少し減りました。

ただやっぱり今この時間(赤ちゃんの時)は、

この時しかないんだなと思うと大事にしないとなと思いますね。

自分のことに関してはそんなこと思いもしなかったのに。

2.日々成長しているのを感じる

急に大声を出したり、物をつかんだり、寝返りを打ったり、

いきなりお風呂嫌いになるなど、どんどん変化しているのを目の当たりにします。

日々を成長とか変化を感じられるのはいいですね。

3.母親の大変さを目の当たりにする

自分も頑張っているように思いますが、母親の方が更に大変なのは明白ですね。

育児って仕事よりもキツイんじゃないか?と思うくらいです。

特に夜中お腹が空いたらおっぱいをあげないといけないですし、

寝不足になりますし、栄養不足になったりしますし。

私は育児に関して甘くみていた一人かもしれないです。

4.赤ちゃんの免疫力って不思議

最近嫁が風邪を引いたので、赤ちゃんに風邪が移らないか心配だったのですが、

今のところ大丈夫そうです。

赤ちゃんにはもともと生まれてから半年ぐらいまでは免疫力が強いようで、

『神様が人が生存するために与え給うた能力か?』と感心してしまいます。

まとめ

  • 育児で時間が過ぎていく
  • 日々成長しているのを感じる
  • 母親の大変さを目の当たりにする
  • 赤ちゃんの免疫力って不思議

段々ウチの子もも私のことを『遊んでくれる人』認識しだしたようです。

遊んであげないと『ギャン泣き・駄々をこねる』のがたまにキズですね・・・。

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